会社紹介

私たちは製造業の「三種の神器」である「品質」「納期」「価格」を今も大切に守り続けています。

 試作からプレス金型製作、そしてプレス加工と一貫した製作を行っている我が社は、小指の先ほどの大きさから、手のひらを広げたぐらいの大きさのプレス加工製品を作っています。
 今までに取り扱った材質は、SPCC材はもちろん、ステンレス材、真鍮、リン青銅、各種メッキ鋼板、アルミなど幅広く、板厚は0.2ミリから5ミリ程まで取り扱っています。
 昭和48年、創業者である弊社社長は、金型製作を学んだ後、出身地である、岡山県の賀陽町(現、吉備中央町)にプレス加工専門の会社、富士電機工業(有)を設立。
 その後、岡山市に平松精工(有)を設立し、スポット溶接とタッピング加工を取り入れ、平成に入り、2社を統一しました。
 当初より、金型を自社製作しており、現在使用している金型の約90パーセントは弊社で作ったものです。
 いわゆる売り型はやっていませんが、試作など、製品の企画段階から、相談に乗らせていただくこともしばしばです。

 

会社概要
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名称

平松精工有限会社

設立 昭和48年
資本金

1000万円

売上高

2億円(平成15年度)

社員数

20名

業種

プレス加工業

事業内容

自動車(ルームランプ部品、シートレール部品、コンデンサー部品等)。パチスロの構造板金部品。服飾系金属部品(バッチ、ボタン等)。生活関連の金物。

事業所

本社
岡山県岡山市上土田250-1
TEL:086-295-0201
FAX:086-295-0673

賀陽工場
岡山県加賀郡吉備中央町黒山12
TEL:0866-56-7109
FAX:0866-56-8335

 

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